銅版画による色彩の研究と、アートを通した心豊かな暮らしを提案するために版画を制作しています。
ボローニャへ22日、23日と行きました。。
一緒に秀桜基金を受賞した佐藤さんがボローニャに行くということで、それならと便乗させてもらったのでした。
前日から来ていた佐藤さんの素晴らしい情報収集のおかげで、引率の先生に引き連れられる生徒のようにのほほんとついて行く。
教会、モランディ美術館、国立絵画館といろいろ案内してくれる。
やっぱりモランディは佳い、ドローイングを1点持って帰りたかったけど、警察のご厄介になるのはご免なので止めておく。
基本的に僕は垂直水平による分割のしっかりしているイメージに引っ掛かるのだと再確認。
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ガレリッア門の扉。
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左側のアーケードが柱廊(ポルティコ)。
街の至る所に柱廊があります。
これがあるおかげでボローニャでは傘がいらないんだとか。
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柱廊のデザイン、模様も様々。
一緒に秀桜基金を受賞した佐藤さんがボローニャに行くということで、それならと便乗させてもらったのでした。
前日から来ていた佐藤さんの素晴らしい情報収集のおかげで、引率の先生に引き連れられる生徒のようにのほほんとついて行く。
教会、モランディ美術館、国立絵画館といろいろ案内してくれる。
やっぱりモランディは佳い、ドローイングを1点持って帰りたかったけど、警察のご厄介になるのはご免なので止めておく。
基本的に僕は垂直水平による分割のしっかりしているイメージに引っ掛かるのだと再確認。
ガレリッア門の扉。
左側のアーケードが柱廊(ポルティコ)。
街の至る所に柱廊があります。
これがあるおかげでボローニャでは傘がいらないんだとか。
柱廊のデザイン、模様も様々。
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プロフィール
HN:
yusuke-okamura
年齢:
46
性別:
男性
誕生日:
1979/02/15
職業:
版画家
趣味:
大道芸
自己紹介:
銅版画による色彩の研究と、アートを通した心豊かな暮らしを提案するために版画を制作しています。
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